「パーソナルカラー×顔タイプ」一緒に見るとわかること

例えば

 

色味ではなく「多色使いが得意な傾向」の

◎パーソナルカラータイプ

◎顔イメージタイプ

というのがあります

 

モチーフではなく「柄そのものが得意な傾向」の

◎パーソナルカラータイプ

◎顔イメージタイプ

というのがあります

 

逆を言えば

どちらも苦手な傾向のタイプもあります

 

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もしも

「パーソナルカラータイプでは得意」

でも

「顔イメージタイプでは苦手」

と言われたらどう思いますか?

 

どっちなの?

どっちを信じれば?

 

と思うかもしれませんが

 

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わかりやすくA型てんびん座の人が朝占いを見て

 

・A型の運勢が良くて

・てんびん座の運勢が悪ければ

 

「どっちなの?」

「良い方を信じよう」と思われるかもしれませんが

 

 

2つを一緒にした占いをする人は

真ん中くらいの運勢にするかもしれません

 

細かく言えば

占い師さんによって、例えば

恋愛運を重要視しているのか/健康運を重要視しているのか

によって総合運のランキングは変わるかもしれません

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そんな風にちょっと診断士の主観は入ってしまうかもしれませんが

2つの診断を別々の診断士さんに診てもらうと

折衷案は自分で考えないといけなくなってしまいますが

一緒に受けるとあらかじめ折衷案のご提案が可能です

 

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例えば先ほどの

柄物/多色使いが得意かどうか?

はこんなイメージです

 

 

 

こういったことは

カラータイプ×顔タイプの組合せでわかることの一例になります

 

診断の際に色々とお話しできます