配色タイプ

 

 

配色は特に難しいので

こちらのお話しは

知ったことによりお悩みが解決する方へ

 

少し詳しい方だとカラーシーズンによって

「コントラストが得意・不得意だったりする」

と聞いたことがあるかもしれません

その「コントラスト」に通じる配色概念です

 

「コントラスト」とただ言う場合には

「明暗差」の事を指す場合が多いですが

「色相差」の対比が大きい場合もコントラストという概念は同じです

こんなお話しを根本的に理解するのは大変なので

 

コーディネートにおいて最低限知るならこれだと思う

3つの配色の考え方をお伝えいたします

 

 

 

3つの配色タイプ

 

1.色を足し算で使う(多色)

 

2.色を同系色で使う

 

3.色を引き算で使う(同色)

 

 


イメージ


柄イメージ


コーディネートイメージ


ヘア&メイクイメージ


 

ファッションは

トップスが、ボトムスが、アウターが、ヘアカラーが

カラーリップが、アイカラーがetc...

 

それぞれ独立して

いつでも似合う/いつでも似合わない

というわけではありません

 

そのせいでご自分で何が似合うのか?

わかりにくくなっている原因にもなっています

なので、もう少し現実生活の実感につっこんだ+αの話になります

ファッションがお好きな方へ

パーソナルカラーを16タイプでとらえるよりも

今までの経験や感覚に理由がつく知識です

 

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※配色タイプは「顔イメージ」と「パーソナルカラー」に対応しています

※「顔タイプ」と「パーソナルカラー」は独立しているわけではなく

同じワードが出てくると相乗しあいます

逆のワードが出てくると相克しあいます

 

 

 

 

 


 

 

その他のトピックス

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診断後にまたお読み頂いても

さらに理解が深まると思います