顔イメージタイプ

 

 

「顔イメージタイプ」とは

水玉堂オリジナルで再分類した

所謂「顔タイプ診断」です

 

お顔の印象で一番大きい

目の印象をあらかじめ入れて分類することで

実際の顔イメージに簡単につながります

 

対面での診断では

パーソナルカラー

 ×

顔イメージタイプ

 ×

特筆次項(身長や骨格)

 

で総合的にご案内していきます

 

 

 

 

 

色にはイメージがあります

 

 

 

そのためパーソナルカラーでは似合う色だとしても

似合う実感につながらないケースは多発します

 

実際にはお顔のイメージで

似合う似合わないを感じるケースも多いのです 

 

 

 

 

例えば問8.

 

 

 

問8.周りから言われる第一印象は?

 

 

などは 

顔イメージを無視できないために

パーソナルカラーと混同して入れてある設問です

 

 

「パーソナルカラー」と「顔タイプ」を

同時に診断するメリットは

すでにパーソナルカラーの自己診断表にでています

 

 

例えばパーソナルカラーを16タイプでとらえるよりも

パーソナルカラー×顔イメージで

ファッションを捉える方が現実的です

 


 

 

 

「顔イメージに合わせること」自体は簡単ですが

 

その「顔イメージを認識すること」はやや難しいことです

 

自分で感じる自分の顔のイメージや

知人や家族が感じるイメージは

大なり小なり主観が混じってしまいます

 

正しいこともありますが

正しくないこともあります

 

そこで客観軸での「顔イメージ診断」で

ご自分の顔のイメージを

捉えていきましょう

 

これは服でもコスメカラーでも同じです

 

 

 

 

…………

顔イメージ10タイプ

の分け方

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有名人のイメージ例

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「パーソナルカラー」と「顔タイプ」を

同時に診断するメリットは他にもあります

 

 

 

「パーソナルカラー」と「顔タイプ」

は相関関係にあります

 

例えば

・カラータイプでは得意なことが

・顔イメージタイプでは苦手

 

という事もあるわけです

 

こういったパターンは

よくあることですし

矛盾しません

 

両者を一緒に診断してもらうと

相関関係を加味してお伝え出来ます

 

 

 

また顔タイプでは色以外にも

似合う髪型、似合う洋服のテイストなど

広く全般的にわかります

 

 

 

 


 

 

また

思いがけず別件がすっきり解決する方もいらっしゃいます

 

例えばファッションに興味がない方も

 

面接/サービス業/営業職/経営者さん

ご自分に自信がない方など

 

対人関係への効果も高いのでおすすめです

 

お顔立ちにより「こんな風に見られやすい傾向」があります

 

「見られやすい傾向」と「あなたの内面性」を調和させていくこともできます

 

職種によっては収入がアップすることもあります

 

 

  


 

 

その他のトピックス

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診断後にまたお読み頂いても

さらに理解が深まると思います