診断とは?

 

 

結論からお話しすると

○○タイプを出すために診断をするのではなく

 

お悩みを解決するために○○タイプを診断するということです

 

 

・パーソナルカラー4または16タイプ

・顔タイプ

・骨格タイプ

 

みなさんタイプがわかったら

似合うものが買えると思っていませんか?

実はそうではないのです

 

タイプが同じでも実際には似合うものはみなさん異なります

なるべくお客様の感覚との誤差を少なくするために

 

水玉堂では

パーソナルカラー × 顔イメージ

場合によっては骨格を加味して

お客様が実際に感じていらっしゃる実感をからめてお話ししていきます

 

 


 

 

お悩みを解決するために

○○タイプを診断するということですと

 

「診断」だけではなく

 

【基礎的なファッションの知識】

 

からのご説明もいたします

 

こちらは難しいことではなく

普段は経験から感覚でぼんやりとらえていることを

「感覚」ではなく「知識」として知っているだけで

 

・選択の打率が良くなります

・選択の時間が短くなります

 

 

お洋服を沢山買う=ファッションの経験

が沢山ある方は経験を知識に乗せやすいですが

 

あまりお洋服を買わない方は経験も少ないので

ご自分のお洋服を持って来て頂くことで

具体的に感じて頂けるお話がしやすいです

 

 


 

 

「パーソナルカラーって結局あんまり意味がない」

と結論される方もネットの感想で多くみかけますが

 

ファッションとしての知識を伝えることができない診断士は

「見本と同じもの」

と提案せざるを得ないので選択肢が減って感じたり

その用意された見本が

自分にとってドンピシャではない場合も出てきます

(誤診ではなくても誤診感を感じる場合もあります)

 

 

ご自分では気づけない

無意識の思考癖、選択癖を意識化すること

併せて知識を一緒にお伝えすれば

根本的なお悩みの解決につながります

 

ファッションは広げることもできますし

ミニマムにすることもできます

 

 

 


 

以上のことは

 

・診断に納得できる部分もありながら、だからこそ納得できない部分も沢山あった自分自身の感想と

 

・診断を受けてからの方が迷走した自分自身の体験と

 

・他店で診断を受け迷走していらっしゃるお客様を多く拝見したこと

 

・実際に数多くのお客様を診断&ご提案し確認してきた再現性のよさ

 

により行きついたアプローチです

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

その他のトピックス

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診断後にまたお読み頂いても

さらに理解が深まると思います